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明日から12月です!

開店して一ヵ月がすでに無駄にバタバタしてるのに、師走という世間全体がバタバタを忙しくなる世界に突入です!

椿町時代はたっぷりと年末年始休みを取っていましたが、さすがに大須観音を控えたこの地では、年末年始もなるべく店を開けていようと思っています。

というわけで・・・。

●定休日は普段通りの火・水曜。

●「月曜日の夕方からは今月から「月曜レコード倶楽部」

基本的には通常営業なのですが、お客様がご持参くださったレコードをおかけします。レコード持ってマタハリに来てくださいね!

●そして12/26は不肖ワタクシ、りりこの誕生日です。自分へのお祝いとしてこの日は夕刻からタイポップス三昧です。タイポップスがお好きな方やご興味のある方は是非どうぞ―!

●年末の12/30,12/31は17時ラストオーダーで18時に閉店します。

以上、よろしくお願いします。

12月からマタハリでは月曜夕刻からはレコードをかけようと思います。

題して「月曜レコード倶楽部」。

うちが持っているレコードもかけますが、是非、皆さんが所有しているレコードを1枚、お持ちになっておいでください。そのA面かB面、お好きな方をおかけします。

ジャンルは不問です。

音楽はひとりで楽しむことも大切ですが、1枚のレコードを不特定多数の人で楽しむのも素敵じゃないですか。しかもそれが懐かしいアルバムだったり、または思いもよらないアルバムだったり。


きっかけはこの本でした。

マイク・ミルズ・作 柴田元幸・訳

「鑑識レコード倶楽部」

月曜夜に小さなバーに集まり、厳格なルールのもとでただレコードを聴くというイギリスの小説です。この設定を見た瞬間、『そうだ、うちの店が出来たらこれをやろう』と思ったのです。

とは言え、うちで開くのに厳格なルールはないし、この物語に出てくる「告白レコード倶楽部」のようにレコードかけながら告白することもありません(笑) ただ自分のレコードをかけたり、お茶を飲みながら誰かのレコードを聴いているだけです。


これをやろうと思ったときは知らなかったのですが、今はCDの売れ行きが激減しているにも関わらず、レコードやはたまたカセットテープが音楽ファンの間で売れているそうです。しかしレコードを買っても聴くのはそこについているQRコードを読み取って配信で聞くことが主だそうで、プレイヤーを持っている方は変わらず少ないそうです。だから、そういう方たちのレコードもうちでおかけすることが出来たら楽しいだろうなって。

大須に店舗が決まったとき、驚いたのがうちの店の近所はレコード屋さんにぐるりと囲まれていることでした。

Greatest Hitsさん・File Underさん・Zooさん・バナナレコードさんと近所に4軒もあります。また栄にはディスクユニオンさんもあります。

そして近所にライブハウスELLもあるせいか、お客様から聞こえてくる会話が椿町のとき以上に音楽に関する話題が多いことに気付きました。


そんなわけで。

月曜の夜はレコード持ってマタハリへ。

レコードを聴きながら良い夜を過ごしましょう。

あなたのレコードもぜひお持ちください。

誰でも好きなようにお越しください。

あ、基本的には通常営業ですので、最低1品のオーダーはお願いします。


11月5日にオープンして3週間が過ぎようとしています。

今週には12月になります。あっという間だなあ・・・。

大須での新しいお客様も来てくださり、その中には既にリピーターになってくださった方もいらっしゃいますが、それはまだまだ、ほんの数人です。

現在のところ、椿町からのお客様に毎日助けられています。

名古屋駅から鶴舞線大須駅、または名城線上前津駅付近になったマタハリ。

家や職場から近くなった、と言ってくださるかたもいらっしゃいますが、名鉄や近鉄で名古屋駅に来るかたや、地下鉄東山線や桜通線利用のかたにとっては、一旦乗り換えをしないといけません。それなのに、わざわざその手間をかけてまで遠くから何度も来てくださってるかたもいて、本当に本当にありがたいです。そんな人たちがそこまでして来てくれるだけの店であるのだろうか・・・という思うのですが、それ以上にその気持ちに応えたい、応えていきたい、と静かに思っています。

私たちの椿町での営業は20年間に及びます。

しかしどう考えても私たちは「大いなる素人」だと思っています。夫婦二人だけが食べていけるだけの営業なので金銭的になんとか続けながら、楽しく仕事していただけの店です。大須に来て、新しい場所で新しい厨房施設で、メニューも変化し、20年の積み重ねどころかまた1からの再スタートに苦労しています。

新しい厨房に苦労している武田がつい先日まで「20年間は何だったんだろう。今、自分がなにもできていない気がする」と泣き、精神的にもかなり不安定な状態に陥りました。

でもね。私は違う面で「私たちの20年間の意義」をしみじみと感じているんです。

これまでのお客様に支えられている毎日に。

先日、かつて椿町のときにひとりでよく来てくださった女性が、店に来てくれました。お会いするのは結構久しぶりです。「お久しぶりですね! そういえば大須で仕事をしてるって前におっしゃってましたが、今もですか?」と言うと、なんとその人は、大須に来た人がみんな利用する、あの「大須マップ」を作ってる方だったのです! 前にはそんなことは関係なく来てくださってたその人と、今度は大須でより繋がりが深くなっていくことでしょう。うわあ、なんなの、この縁は・・・!と驚いてしまいました。

それ以外にも、大須に来て知った様々な縁----、私たちと友人とそして新しく知った誰かが、ここでこんな風に繋がっているのだと知ることもあり、なんだかほんとうに面白いです。

そしてこれが、仕事のスキルとか金銭面とかではなくこれが、私たちの椿町での20年間の意義だったのだと今、思っています。

いろんな人と共に一緒に年を重ねていける店でありたい、と思う日々です。




気付いたら11月19日で移転オープンして3週間目に突入です。

これまで20年も店をやって来たのだから今更3週間目って言っても・・・とお思いかも知れません。ところが私たちとしては、新しい地である大須、物件探しのために休んでた1年間のブランク、新しいメニューや新しい厨房や私たちの作業方法の変更・・・などなどで、ほんとうに何もかもがスタートラインに立っているかのようなのです。

2001年に椿町でオープンしたときに思いました。

「私たちの仕事に対してのすべての答えは、お客様が出してくれる」と。

私たちは、いろいろと悩んだり迷ったりすることがあります。

このメニューはどうだろう。この価格は適正か。味や盛り付けはどうだろう。そしてこの店を好きになってもらえるだろうか、と。でも迷ってばかりいても仕方がありません。それらの問いに対する答えはすべてお客様が持っています。だってそれらがダメだったら、見誤っていたら、もう来ていただけないのですから。

だから答えが出るまでは試行錯誤しながらもこうだと思ったことを粛々とやっていこう、とそんな気持ちでいます。

今日も「1年間、再オープンをずっと待っていました」と言ってくださるお客様がいらっしゃいました。椿町での20年間。ささやかでちいさな店でしたが、そんなふうにおっしゃってくださる方がいて、それが私たちが得た20年間の答えだったなとしみじみと感謝しています。

今、ここから先の答えが出るのはいつでしょうか。3か月先? 1年先? 私自身はこの2週間、いろんな方に会えてとても楽しかった。21年前に開店したときに比べて本当にたくさんの方に来ていただけて感謝しています。そして手前味噌ですがなかなかいい感じの店が出来たのではと思っています。一度来店くださった方がまた行こうと思ってもらえるお店になるように。3週間目もそんな思いで仕事をしようと思っています。


写真は、夜のお客様をお待ちしている、夜のマタハリです。

大須っておいもさん好き?って思うぐらい、おいも専門店のお店が多いですよね。

特に去年あたりから焼き芋や干し芋のブームが来ていますよね。

マタハリに古くからいらっしゃってる方はご存じの通り、マタハリのチェーはさつまいもを使っています。以前は「マタハリ式テェー」というネーミングでしたが、『せっかくおいもさんブームだし。わかりやすさの点からいってもなあ・・・』と思ってメニューを改名しました。

さつまいもとバナナのチェーです。

チェーとはベトナムのローカルなスイーツです。中身は様々で芋や豆、フルーツや寒天などいろんなものがあり、ココナッツミルクをかけるものやシロップをかけるものもあり、また暖かいもの冷たいものとあります。

これま前にハノイの屋台で食べたチェーのお店です。

ボールにいろんな食材が入ってて、これとこれを入れてとか、少しずつ全部入れてとか、そんな風にオーダーしました。

マタハリのチェーはこれをアレンジし、バナナとタピオカ、そして丁寧に裏漉ししたさつまいもで作り、ココナッツミルクをかけて上に細かく砕いたピーナッツをトッピングしたオリジナル・チェーです。

最近、毎日さつまいもの裏漉しを一生懸命しています。ありがたいことに「チェーが食べたくて待っていた!」という方から「チェーってなんだろ?」という方まで、いろんなかたがオーダーしてくださって仕込んだ分があっという間になくなってしまうからです。

さあて、明日も朝からチェーの仕込みをしようっと。

マタハリのさつまいもとバナナのチェー、是非ご賞味ください。

単品600円、ライチ紅茶またはコーヒーとのセットで980円です。

まだまだいろいろ慣れないことが多いので、朝5時半には目が覚めて6時頃に朝風呂して、そしてとにかく早く店に着いて仕込みや開店の準備をしています。

大須商店街は朝10時頃でもまだシャッターが閉まっているところが多いです。

9時ちょっと過ぎに買い物のために仁王門通りを抜け万松寺通りを東に足早に歩いてました。殆どシャッターが閉まっていて、歩いているのはきっとこの商店街で働いてる人たちなのかな。なんか異様に気分が高揚してきました。

私はこういう商店街が大好きなんです。しかもそれぞれが開店の準備をしているような時間帯の商店街が。朝11時まではアーケード街の中は車両が走れるため、荷物を積んだトラックが何台も行き来しています。お酒や大きな荷物がいろんな店に運び込まれています。そういう商店街という舞台の中で私もそこのキャストのひとり、みたいな感覚にわくわくします。

私はこういうお店での仕事を始まるよりずっと前、20代の頃から商店街が大好きでした。確かにその当時は大須商店街でよく買い物をしていました。しかしそれだけではなく、はっきりと覚えているのは神戸元町の高架下の商店街で開店のために小さな店のシャッターを開けている人を見て、なにかそこに不思議な感覚を受けたのです。私もいつかこういうところでお店のシャッターを開けるだろうという不思議な確信めいたものでした。沖縄の今は無くなった農連市場でござの上で野菜を売ってるおばあちゃんたちを見た時も、「私はいつこういうところに座って商売するのかな?」という思いがごく自然に心に浮かび上がって、そのことにびっくりしたものでした。

22年前にシネマスコーレが経営に参加していた「アジアスーパーシネセンター」で働いてた時も、そして21年前にスコーレ近くでロジウラのマタハリ春光乍洩を開いたときも、あの時に朧げに感じていた夢に近い場所にいると思っていました。

しかし朝の大須商店街を歩きながら「ここは20代に夢見た場所のドストライクじゃん?!」と気付いたんです。この数か月、ある意味足元だけ見て店作りを進めていて、ちょっとそういうことに対しては上の空だったかも。

朝、近所のずっと古くから大須で商売してる老舗店の方にすれ違って挨拶をしました。その大先輩は握った拳を軽く振って「ガンバ!」と言ってくれました。それだけのことがものすごく嬉しかった。私もここでずっと楽しく働いていけるかな。一緒に年を取っていけるかな。

開店してから今日は2回目の定休日。でもまだまだやることはいっぱいあります。しかしゆっくりと進んでいこうと思っています。


先日、早々にサカエ経済新聞のライターの方が来てくださいました。ライターのかたは名古屋駅西の頃にお客様としても来てくださったとのこと。ありがたいです。

まだまだ模索中のことも多く、細かい部分がいくらでも変化していくと思います。実はこの日お出ししたタイカレー、今までの店と同じスタイルで出してますが、今日の定休日での「営業会議」で「タイカレーも1プレートにしようか」ということになり、ちょっと見た目が変化します。

この写真はお客様が撮影されたもので、タイカレーのごはんをオートミールに変更したものです。

明日からはこんな感じでご提供しようと思います。

今日の定休日は午後から店の買い物や仕込みをしていました。

いつものように大須の街を歩きながら、文房具屋さんに注文していた店の住所印を受け取りに行き、その他食材の買い物をして・・・。なんかやっぱり、大須っていいですねえ。大好きだった店でこの数年で大須に移転した店もあるし、20代の頃から通ってたお店もまだずっとあるし、友人・知人の店もあるし、大橋裕之さんのマンガに出てきそうな風貌の男性が一人でやってるお店もあるし、広くて美しい店内に洋服がいっぱいかかっててお客様はいなくてきれいなスタッフの人が奥に一人だけいるところなんてどこかバリにあるブティックみたいだし、本当にいろんな店があります。うちの店の周辺にある店はどこもみな個性的で素敵な店ばかりだし。『ああ、ここの一員になっていくんだなあ・・・』って考えると、しみじみと喜びが満ちていきます。

今日の仕込み中に「大須案内人」をやっている男性が来てくださいました。店名はなんて読むのか、どんな店なのか、と聞かれて立ち話のままいろんな話をしました。大須のまねき猫のところにいて、大須に来た人に訊ねられたら店の場所を紹介している方です。いつかは大須の落書きなどをひとつひとつ清掃していく予定だそうです。いろんな人の力で大須という街は成り立っているんですね。

この街にゆっくり静かに馴染んでいきたい、と思っています。

本日火曜日と水曜日は定休日です。

11月5日の開店日は本当にたくさんのお客様が来てくださいました。

ありがとうございます!

1年間、マタハリを待っててくださったとおっしゃってくださる方もいっぱいで、本当に嬉しく思いました。

特に開店初日はスマホを見る間もなく、私たちの飲食の時間もありませんでした。そして入れなくてお断りした方も何人かいらっしゃり、とても申し訳なく思っています。

場所は移っても、これまでのお客さまに助けられた3日間でした。

正直、来てくださることが何よりの幸せです。しかし過分なことにお花や差し入れまで頂いて・・・。

まだまだそのお気持ちをお返しするのに時間がかかりそう・・・。

オープンしたものの、いろいろ改善したいこととか考えたいこと山積み状態です。

しかし来てくださった方が寛いだ時間を過ごせるような、そんな場所を作りたいと思っています。。。

今日もまたいろんなお買い物をし、ふたりでマタハリ営業会議を行い、そして明日は検証と仕込みです。

づぞ、大須の街を楽しみながら、マタハリに寛ぎにいらしてくださいね。

昨日の開店初日。たくさんのお花、お祝いありがとうございます。

そしてなにより、来てくださったこと!

昨日はこれまでのマタハリの常連のお客様に助けられた一日でした。

とはいえ、十分にお話も出来ず、慌ただしく、それが心残りの一日でもありました。

とにかくスタートを切りました。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

4日夜。仕込みを終え、店の掃除をしながら「ああ、もう本当にここが自分の店だって気がする」って思いながら隅々まで掃き清めました。4日の午前中まで、すっかり仲良くなってまるで「おとうさん」のように店の中のことをあれこれとやってくれた施工会社の社長がいて、ギリギリまで手直しなどをしてくれてたんです。その方がいよいよすべての道具を片付けて引き上げ、私たち二人だけになって今日もずっと店で開店準備をしていました。そして夜になって掃除をしながら、しみじみと「ここが自分の場所」という実感が押し寄せてきたのです。

夕方、休憩のためにコーヒーを淹れてカウンター席に座ってちょっとぼんやりしてました。

その時にね、「あ!これ、私が理想としてた店じゃん!!」って思ったんですよ。

理想としてた店が出来たなあってね、これまたしみじみと・・・。


明日の営業はまだまだいろいろと到らぬことが多く、まずはフードメニューを絞って提供いたします。お時間もかかるかもしれません。それでもいいよ、という方にお越しいただければ・・・。


武田のために今から

「三木聡」

と紙に書いて厨房に張っておこうと思います。あの「時効警察」の、あの「大怪獣のあとしまつ」の監督、三木聡です。三木聡監督の作品には愛おしくもとてもダメな大人たちが出てきます。ダメだけどみんな楽しく生きてます。しんどくなったら三木聡監督作に出てきそうな小さな店の店主になった気分になれば、なんとかやっていけそうじゃないですか。

私はタイの俳優の

TayTawan

の写真を自分の見える場所に張っておこうと思います。俳優としての彼の人懐こさや立ち振る舞いが大好きなんです。


では!これからよろしくお願いいたします!


なんとオープン前日になりました。

しかし「オープン」のほかに「プレオープン」というものがあったのですね・・・。そういうことがよくわかってなかったわ(涙)

笑っちゃう涙の止め方も知らない、20年も生きてきたのにね・・・と思わず薬師丸ひろ子の「メインテーマ」を口ずさむ今日の朝です。

今日も一日、開店に向けていろいろ頑張りますが、本当に明日が見えない・・・、見えないよ・・・。

もし明日ご予定くださってる方は、「お茶でも飲みに行こうか」「ちょっと覗いてみようかな」ぐらいのゆるーい気持ちで来てくださいまし。

ではでは今日も準備にいそしみます。


いやー驚きますねえ・・・。

まあまあ順調かなって思ってたんですよ。

しかし、全然順調じゃなかった・・・!!

今朝、小中学生の頃の夏休みのことを思い出してました。

毎年、「絶対に今年の夏休みこそは宿題をさっさと終わらせて余裕ぶっこいてやるぞ!」って思うんです。わたしたちの年代は子供の頃の夏休みの宿題ってびっくりするぐらい多かったんですよね。わたしはスタートダッシュは早いんです。夏休み用のテキストになった問題集の好きな教科から始め、それはあっという間に終わるんですよね。私は好きなものから手を着けていくんです。そしてなんだかすごくいいペースで片付いてるような気がしてるのです。しかし結局、8月の終りになると苦手で後回しにしていたものがどっさり残ってて、8月31日は夜遅くまで泣きながら工作を作ってるといった具合でした。

なんか、あの状態とおんなじ感じがする・・・。

ToDoListも作り、結構早くから準備を進め、いい感じで最終ラウンドに近付いてきてると思ってたんですが、次々とこちらから施工業者さんに追加のお願いが増え、さらに出来たばかりの厨房で調理に入ってみると不具合に気付いてまたそれを直して・・・といった感じで、開店3日前にしてまだ店の施工工事自体が終わってないという状況になってしまいました。なんと明日は開店2日前なんですが、厨房の配置と水道設備を直すという結構大掛かりなことをすることになってしまいました。

そして新しい場所でいろいろ配置や設備が変わったことで、今まで20年間やってきたはずなのにわたしたち自身が初期化されちゃってるかのごとく、ほんといろいろ問題点が見つかってばかりです。

さあ、あと2日!どうなる、マタハリ!!

そんなわけで、多分最初の1週間ほどはお出しできるメニューがちょっと少なめになりそうです。先に謝っておきます。

すいませんっ!

特にオープンしてからの3日間は、かなり限定メニューになります!

ほんと、人生はこどもの頃、夏休みをどう過ごしたかで決まるのかもしんない・・・。